TSOコマンド
BAT NDPLIMQ
IMS IMSPLIMQ
SUB NDPLIMQS
MQ ERROR MQS120.SCSQPLIC(MQXX) CSQA.PLISAMP.NEW

TSO JAUTOS U501 ('AAUTO.TEMPJCL ')
1.拡張コマンド
  EX PROC(PF1)
2.アロケーション
  SALLOC WK.Sの作業域の確保(プログラム用)
  DALLOC WK.Dの作業域の確保(テスト,JCL用)
  IALLOC WK.Iの作業域の確保(MFS,PSB,DBD用)
  JALLOC WK.Jの作業域の確保(本番JCL用)
  PALLOC WK.SとWK.Dの作業域の確保
  AALLOC WK.SとWK.DとWK.Iの作業域の確保
3.セレクション
  PSELS   PGMをテスト領域からWK.Sにセレクションする。
  IMSPSEL PGMをテスト領域からWK.Sにセレクションし,更にWK.Dにコンパイル用JCLを作成する。
  PSEL@   PGMをテスト領域にあればテスト領域から,なければ本番領域からWK.Sにセレクションする。
  PSELJS  PGMを本番領域からWK.Sにセレクションする。
  PSELJ   PGMを本番領域からテスト領域にセレクションする。

  PSBSEL  PSBをテスト領域からWK.Iにセレクションし,更にWK.Dにコンパイル用JCLを作成する。
  PSBSEL@ PSBをテスト領域にあればテスト領域から,なければ本番領域からWK.Iにセレクションする。
  PSBSELW PSBを本番領域からWK.Iにセレクションする。
  PSBSELJ PSBを本番領域からテスト領域にセレクションする。

  MFSSEL  MFSをテスト領域からWK.Iにセレクションし,更にWK.Dにコンパイル用JCLを作成する。
  MFSSEL@ MFSをテスト領域にあればテスト領域から,なければ本番領域からWK.Iにセレクションする。
  MFSSELW MFSを本番領域からWK.Iにセレクションする。
  MFSSELJ MFSを本番領域からテスト領域にセレクションする。
  
  DBDSEL  DBDをテスト領域からWK.Iにセレクションし,更にWK.Dにコンパイル用JCLを作成する。
  DBDSELW DBDを本番領域からWK.Iにセレクションする。
  DBDSELJ DBDを本番領域からテスト領域にセレクションする。
  
  JSELJ   本番バッチ用JCLをWK.Jにセレクションする。
  JSELTJ  準本バッチ用JCLをWK.Jにセレクションする。
  JSELJI  本番BMP用JCLをWK.Jにセレクションする。
  JSELTJI 準番BMP用JCLをWK.Jにセレクションする。
  TSO JAUTOS U501
  TSO JCL XXX 
  IMSVS.JOBS
4.セーブ
  PSAVES  PGMをWK.Sからセーブする。
  PSBSAVE PSBをWK.Iからセーブする。
  MFSSAVE MFSをWK.Iからセーブする。
  DBDSAVE DBDをWK.Iからセーブする。
  PSAVED  テスト用JCLをWK.Dからセーブする。

  JSAVEJ   本番バッチ用JCLをWK.Jからセーブする。
  JSAVETJ  準本バッチ用JCLをWK.Jからセーブする。
  JSAVEJI  本番BMP用JCLをWK.Jからセーブする。
  JSAVETJI 準番BMP用JCLをWK.Jからセーブする。
5.JCLの実行
  PWSUB    WK.DのあるJCLを実行する。
  PSUB     WK.SにあるPGMをセーブし,WK.DにあるJCLを実行する(PSAVES+PWSUB)
 IMSPSUB  WK.SにあるPGMをセーブし,WK.Dにコンパイル用JCLを作成し実行する(JCL作成+PSUB)
  IMSPWSUB WK.Dにコンパイル用JCLを作成し実行する(JCL作成+PWSUB)

  SUBPSUB  WK.SにあるPGMをセーブし,WK.Dにサブル-チンコンパイル用JCLを作成し実行する

  PSBSUB   WK.IにあるPSBをセーブし,WK.Dにアセンブル用JCLを作成し実行する
  MFSSUB   WK.IにあるMFSをセーブし,WK.Dにアセンブル用JCLを作成し実行する
  DBDSUB   WK.IにあるDBDをセーブし,WK.Dにアセンブル用JCLを作成し実行する
5-1.JCLの本番登録
  JCLCHKT  準本バッチ用JCLをCHK
  JCLCHKTI 準番BMP用JCLをCHK
  操作依頼書を添付して登録依頼
6.コピー
  PCOPYS PGMをコピーする。
  PCOPYD テスト用JCLをコピーする。
  PSBCPY PSBをコピーする。 
  MFSCPY MFSをコピーする。
  DBDCPY DBDをコピーする。
7.回復コマンド
  @FREE
8.バッチコマンド
  CMD
9.キル
  KILL
10.ジョブ制御コマンド
  \T JXXXX,クラス 実行クラスの変更を行う(通常クラスはX,Y,E)
  \P JXXXX,P   ジョブのパージ(消去)を行う
  \C JXXXX     ジョブのキャンセルを行う
  \A JXXXX     ジョブをアクティブ状態にする
  \H JXXXX     ジョブをホールド状態にする
  \O JXXXX     ジョブを出力キューに送る。
11.インクルドファイル表示
  INCT  ND.TT.INCL-LIBのメンバーの中身を表示
  INCU  ND.UU.INCL-LIBのメンバーの中身を表示
  INCV  ND.VV.INCL-LIBのメンバーの中身を表示

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